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クリスタルガード・ワン施工方法マニュアル

以下は、自動車用ガラスコーティング剤クリスタルガード・ワンの施工方法となります。

自動車への施工方法

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  1. ワックスを使っている場合はまずそれを除去します。施工の効果を高めるには、下地処理として「クリスタルガード・ウォッシュワン」もしくは薄めた少量の中性洗剤でボディを洗い流してください。
  2. ボトルをよく振ってから、洗車後の濡れたままの状態で20ml程度を全体に吹き付けます。
  3. 「クリスタルガード・マイクロファイバークロス」のような柔らかい布もしくはスポンジでやさしく全体に塗り伸ばします。その際には表面を擦らないように注意してください。
  4. 軽く水で成分を洗い流し、最後に水を拭き取って完了です。落ちにくい余剰成分は少し水をかけてから再度拭き取ってください。

その他への施工方法

(ホイール・プラスチック・ウッドパネル・携帯電話・スマートフォン・家具・貴金属・時計など)

  1. 施工面に直接吹き付けます。
    50mlボトルの場合: 1プッシュで約30センチ四方を施工できます。
    100mlボトルの場合: 1プッシュで約30センチ四方を施工できます。
    200mlボトルの場合: 1プッシュで約50センチ四方を施工できます。
  2. クリスタルガード・マイクロファイバークロス」のような柔らかい布もしくはスポンジで、やさしく全体に塗り伸ばしながら拭き取ります。

クリスタルガード・ワンに関する「よくある質問とその答え(Q&A集)」はこちらをご覧下さい。

  • 冨樫啓一 より:

    お試しミニマム・スターターキットを購入し、週末に試してみようと思っています。
    そこで質問があるのですが、上の施行手順3.に書かれている、「擦らずに」「塗り伸ばす」というのがどういうやり方なのかイメージがわきません。叩くような感じ、ということでしょうか?
    よろしくお願い致します。

    • crystalguard より:

      富樫様、この度はお買い上げとお問い合わせをありがとうございます。
      擦らずにというのは、実際には撫でるのですが、ボディーに対して圧力をかけずに、ということです。
      クリスタルガードはワックス等と違い、液剤が表面に触れるだけでクリスタルガラス皮膜が形成されますので一切擦り込む必要がございません。
      ボディーは塗れたままで施工しますので、液体が水と共にボディー全体に触れるように軽く伸ばしてください。
      他にも質問等ございましたらいつでもご連絡くださいませ。

  • 冨樫啓一 より:

    遅い時間までご苦労様です。
    早々のご回答、ありがとうございました。
    たいへんよくわかりました。
    申し訳ないのですが、もうひとつ教えてください。
    この時に使う軟らかい布、もしくはスポンジは濡れていた方がよいのでしょうか?
    それとも乾いた物のほうがよいのでしょうか?
    よろしくお願い致します。

    • crystalguard より:

      富樫様、塗り伸ばしにはできればマイクロファイバークロスを、もしなければマイクロファイバータオルをお勧めしております。スポンジですと面積が狭いので塗り伸ばすのに手間がかかってしまいます。その際は濡らした状態で問題ありません。

  • Minoru より:

    施工方法説明の一番上に+5分施工と表記されていますが、施工手順のところに特に5分という内容の説明がありません。
    クリスタルガードを吹き付け、全体に塗り伸ばした状態で5分待てばいいのでしょうか?
    もし、5分待たない場合と効果の差はどの程度あるのでしょうか?
    あと、拭き取りのあとはワックスがけの後のような磨きはやらないほうがいいのでしょうか?

    • crystalguard より:

      クリスタルガード・ワン プロ共に、どんな面に対しても、薬剤が触れた部分に
      被膜が形成され、触れていない薬剤は固着したり変質したりしない為
      最も少ない使用量で、楽に塗り伸ばせる方法が、正しい施工方法になります、

      +5分は、クリスタルガード・ワンやプロの薬剤を含んだクロスで、
      隅々まで車全体を撫でるのに必要な時間です。

      通常の洗車後→付着した水滴を拭き取る、で洗車終了ですが

      クリスタルガード・ワンを施工する場合
      通常の洗車後→薬剤を含ませたクロスで車全体を撫でる→拭き取る で完了になります。

      もちろん、薬剤が隅々に行き渡れば良いので、塗装面に吹き付けて塗り伸ばしても構いません

      水の弾き具合の変化を確認しながら施工して頂く事をお勧めします。

      薬剤そのものが固まる訳では無いので、塗装面に触れていない薬剤は、数日放置しても
      固着したり変質したりしない為、擦り込んだり均一に塗り伸ばす必要は一切ありません。

      • minoru より:

        +5分の意味は理解しました。
        ただ、実際に使ってみましたが、5分での施工は到底不可能です。
        いくら速くやっても10分以上はかかるはずです。
        ちょっと誇張すぎではないですか?

        あと、お試しセツトを購入して使いましたが、ボンネット部分だけで半分以上使ってしまい、車一台分を施工することができず、追加で購入する羽目になってしまいました。
        このサイトは1台分が20mlで出来ると書かれていましたが、30mlのお試しセットでも全然足りません。  これも誇張しすぎでは?

        最後に、実際に施工してみて、最初に施工したボンネット部分はしっかりと溶液が塗布されているはずなのに、最終の拭き取り後にたまたま雨が降ってきたところ、しっかり雨を弾いていて、疎水効果は殆どありませんでした。
        疎水効果は塗布後一定時間が経過しないと現れないのでしょうか?

        • crystalguard より:

          クリスタルガードの薬剤は、塗装面に触れるだけで定着しますので薬剤を含んだクロスが表面を一巡するだけの時間が5分という事です。

          施工に慣れるまでは、念入りに往復を繰り返したり縦や横方向など、すき間なく伸ばそうとすると時間がかかりますが細い箇所は、たとえ塗らなくても拭き取り時に、拭き取りに使うタオルも薬剤が付きますので隙間や塗り忘れ等があっても、最終的には隅々まで薬剤が行き渡ります。

          クリスタルガードワンの施工は、薬剤が乗るとその瞬間から、水の弾き方が変ります。
          その時点で十分な量が塗装面に乗っているという事でありそれ以上薬剤を塗っても、塗装面に触れませんのであまり意味がありません。

          乾いた状態で高濃度に施工した方が、仕上がりが良いと評価される方もいらっしゃいますが、塗装面に傷を増やす最も大きな原因は、塗装面をゴシゴシ擦る行為なので塗装面に負担をかける高濃度施工よりも、水と一緒に軽く伸ばして、繰り返し施工して頂く事をおすすめします。

          スターターセットの、30mlは普通乗用車で乾いた状態でも施工して頂く事が出来る容量に設定しておりクリスタルガードワンの1台分20mlの設定は、水と一緒に出来るだけ擦らず無理無く施工可能な量なので、水の弾き方を見ながら慣れて頂ければ、もっと少ない量で
          施工する事も出来ます。

          クリスタルガードの施工後は、被膜を形成する為の一時的な膜に覆われた状態になります。
          その一時的な膜の中で、24時間かけてクリスタルの被膜が形成されますので施工から24時間以上経過後に、その膜と反応によって浮かび上がった成分を洗い流すとクリスタル皮膜が表面に現れます。

          施工直後であっても、その一時的な膜が保護膜の役割をしますので通常の走行や急な雨でも、安定して被膜を形成する事が出来ます。

          例外として施工後24時間は、高速走行時の虫の付着は避けて下さい。

  • minoru より:

    その後、クリスタルガードプロにて施工(一旦水を拭き取り施工する方法で)しましたが、疎水効果は一向に出てきません。 さらに、クリスタルガードプロで濡れた状態での施工も行いましたが同じです。
    新車の状態から施工していますが、何か手順に問題があるのでしょうか?

    • crystalguard より:

      クリスタルガード・ワン プロ共に、ガラスの皮膜が形成される為、水の弾き具合もガラスと同じになります。

      バケツなどで大量に水をかけた時、膜状に排水する現象から疎水に分類されますが、疎水とは水に対する状態を表す言葉なので効果ではありません、水のかけ方によっては、水滴が残り水を弾いているように見える事もありますが、もちろんそれもガラスと同じ水の弾き方なので、疎水状態である事になります。

      大切なのは疎水の現象ではなく、陶器などの食器や化学の実験器具などと同じように、表面をガラスの性質にする事が最も大切な事とお考え下さい。

      他に考えられる事と致しましては、新車でも納車用のワックスや撥水コーティングを施工するディーラーが多く、その上から施工した為、皮膜が定着出来なかった可能性が考えられます。その場合、一旦それらのワックスやコーティングなどを除去されてから再度施工をお願いいたします。

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