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クリスタルガードの施工に失敗するとくもりやムラになることはありますか?

クリスタルガードの薬剤は、可能な限り施工が失敗しないように開発されています。

「クリスタルガード・ワン」の何倍もの厚みの皮膜を形成する「クリスタルガード・プロ」であっても、施工後に洗い落とさずに放置し、その数ヶ月語以上後に洗い落とすという私どもの実験でも一切ムラが発生することがありませんでした。

すなわち、施工後に自動車のボディにもやもやとした曇り(くもり)やムラが発生することは、ほとんどゼロであると言っても過言ではありません。

もし、それでもクリスタルガードの施工後にボディに曇りやムラが発生したのであれば、以下の可能性が考えられます。

  • もともとボディにムラができていたが、クリスタルガード施工前の洗車でそれが見えやすくなったことに気づかず、クリスタルガードを施工してからその状況に気づいた。
  • ボディ上にワックスや汚れなどが残った状態でその上からクリスタルガードを施工してしまった。
  • 弊社が生産していない、パッケージ表示の性能を伴わない非正規品を施工しその被害を被った。

1番目に関しましては、もしワックスなどを使われていた場合はその本来のムラが覆われて隠されていた可能性があります。ボディに発生しているムラには様々な原因が考えられますので、そちらを解決してから再度クリスタルガードを使用されることをお勧めいたします。

2番目に関しましては、一旦お使いのワックスやボディの汚れをしっかりと洗い落としてからクリスタルガードを施工すれば問題ありません。汚れの上に乗ったクリスタルガードはもともと定着しませんので、すべてキレイにしてからの再施工をお勧めします。

3番目に関しましては、現在お客様から様々な被害の報告をいただいておりますが、お使いになった商品の販売元に問いあわせることをお勧めいたします。クリスタルガード正規品の見分け方についてはこちらをお読み下さい

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